BtoBプラットフォーム利用企業数<10分更新> 345,567社・755,969事業所・1,100,996

2018年度流通金額:8兆497億

Info Mart Corporation 株式会社インフォマート

ニュースリリース

インフォマート、ASPシステムは
世界中の企業や人を結ぶ「BtoBプラットフォーム」に発展

 株式会社インフォマート(東京都港区 代表取締役社長:村上勝照、以下「当社」)は、2016年1月4日、従来のASPシステムから発展し、世界中の企業や人を結ぶことを目指した「BtoBプラットフォーム」の提供を開始しました。

【 これまでの実績 】

 当社は、1998年の創業以来、フード業界を中心に日々の電話やFAXで行われていた企業間の商取引を電子化したASPシステムを提供し、2015年12月末現在、約4万社、35万事業所が利用、2015年度の年間システム取引高は約1.2兆円のビジネスの場に成長しました。

 今回、この実績および18年間で培ったシステム構築の技術とノウハウを結集し、従来のASPシステムを発展させ、世界中の企業や人を結ぶことを目指した「BtoBプラットフォーム」としてサービス提供を開始しました。

【 サービスブランドの変更 】

サービスブランドの変更

【 「BtoBプラットフォーム」の意義 】

 これまでは、商行為ごとに特化した個別のASPシステムを提供していましたが、これらの個別システムを「BtoBプラットフォーム」に発展させることで、「BtoBプラットフォーム」で全てのサービスの利用が可能になり、今後、サービスのラインナップを拡充することで、企業間で行われている世界共通の商行為を電子化する「BtoBプラットフォーム」へ、さらに発展させることが可能となりました。

【 「BtoBプラットフォーム」が目指す姿 】

 全ての企業において、販売と購買、見積提出と見積受取、発注と受注、請求書発行と請求書受取、支払と入金の商行為が行われ、この企業間の商行為は世界共通です。電話やFAX、郵便、相対等、時間とコストをかけて行われている商行為を「BtoBプラットフォーム」を利用することで、生産性が向上、時間短縮とコスト削減につながり、売上拡大、そしてペーパーレスによるECOにも貢献できます。

 当社は、そんな世界が実現することを目指して、「BtoBプラットフォーム」を提供し発展させていきます。

BtoBプラットフォームのコンセプト

※ BtoBプラットフォームのコンセプト

 当社の「BtoBプラットフォーム」で、取引関係のある企業と企業を、社内を、ビジネスパーソンをつないで結び、会社経営、ビジネススタイルを大きく変えるシステムを提供いたします。

 そして、企業や人が中心となり自然に業界の垣根を超え、国の垣根を越え、世界に広がるシステム、事業を構築し、グローバルなBtoBプラットフォーム企業を目指してまいります。


BtoBプラットフォーム

※ 新しいロゴのコンセプト

 当社の「BtoBプラットフォーム」は、世界中の企業や人を結ぶプラットフォームであることを表現しています。「B」は動き出そうとするビジネスと、それに属する人を表しています。「to」にかかるアーチはビジネスとビジネスを虹のように美しくスマートにつなぐ様子を表しています。

 そして、当社がひとつの大きな仕組みを形成するプラットフォームであることも表しています。


【 「インフォマート」について 】

 世界中の企業や人を結ぶことを目指した「BtoBプラットフォーム」を運営。企業において電話やFAX、郵便、相対等、時間とコストをかけて行われている商行為を「BtoBプラットフォーム」を利用することで、生産性向上、時間短縮、コスト削減、ペーパーレス化が実現し、CO2削減や社会環境に貢献。

インフォマート公式HP URL:https://www.infomart.co.jp/

BtoB電子請求書プラットフォームFacebook:
http://www.facebook.com/asp.seikyusho/

【 新ブランド普及推進のため、テレビCM開始! 】

 2016年1月5日より、林家ペー・パー子夫妻を起用した、テレビCMを開始します。『電子請求』がペーパーレス化に貢献することを、林家ペー・パー子夫妻からわかりやすく伝達することで、新ブランドの普及推進に努めます。同時に当社のFacebookページからもCM動画配信を行います。

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